共働き夫婦はお金で時間を買う。時短家電で時間とお金のバランスを取ろう。

家事負担はお金で軽減できるということです。 特に導入をおすすめしたい3つの家電を紹介したいと思います。

部屋の掃除はルンバで

部屋の隅でルンバがいつでも待機してるので、スイッチオンであとは全自動で部屋全体を掃除できます。 ものの10秒です。 掃除が終わるまで部屋の広いリビングは1時間程度かかるのですが、とにかく自動で全部やってくれるので見ている必要はなく、その間は他のことができます。外出もOK。

食器洗いは食洗機で

食器を水で少し流して食洗機にセット。洗剤をいれてスイッチオン。家族の分全てやっても5分もかかりません。

洗濯はドラム式洗濯機で

最後ですが、これが特にオススメ。 価格が20万円程度するので少し値が張るため全ての人が導入できるわけにはいきませんが、購入できるならばぜひオススメしたい。 洗剤を入れてスイッチオン。30秒です。乾燥まですべて全自動で行ってくれるので、スタートした後は放置可能です。翌朝でも、次の日の夜でも、畳むタイミングで取り出せばOK。 従来の洗濯機はスイッチいれたら、洗濯完了〜干すまで時間が拘束されます。忙しい共働き夫婦ではスイッチオンした後、寝落ちしてしまうこともあるのでは...。ドラム式洗濯機ならばそんな心配が皆無です。

まとめ

共働き夫婦は、時間よりお金に余裕があるはずなので、お金で時間を買うことによりバランスを取りたいものです。 それでケンカが減って夫婦の時間も多くとれるようになれば儲け物です。 こま]]>

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