子育て Amazonプライムは子育て世帯の強い味方

コマです。 みなさん、Amazonプライム使ってますか? 我が家は以前から入会してるのですが子育てが始まってからさらに便利さを痛感してます。 今回は子育てにどう便利なのかを具体的に紹介してみようかと思います。

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子育て 家電 赤ちゃんのミルク作りにウォーターサーバーが大活躍!

コマです。 今回は赤ちゃんを育てるのに必要不可欠な作業の1つ『ミルク作り』を劇的に楽々にする方法について紹介したいと思います。 その答えは記事のタイトルにある通りウォーターサーバーです。 でも月々のお金がかかりますので「実際にどれくら便利なの?お金分の価値はある?」と思うことでしょう。 結論から言いますと、大幅な時短につながるので共働き夫婦な家庭では購入の価値ありというのが私の考えです。 具体的に説明していきましょう。

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子育て いじめっ子がもつ意外な気持ち

今週は人権週間と呼ばれる週です。 子どもの世界で人権侵害といえば、いじめが最も身近で関心ごとです。 しかし、どうしていじめがおこるのか。 B君への(主に言葉での)攻撃が気になるA君と話をすると こんなことを言いました。 「Bを変えたい、 昔からBには、 こういう悪いところがあってどうしても許せない」 私には、A君がB君の欠点を気にして その欠点をどうしても直したほうがよいという(正義感のような?)思いが強いあまり 伝える術を間違えて、攻撃という形に走ったのだと感じました。 そして、悪循環 次第に相手の行動の全てが目につき攻撃するようになったのかなと感じました。 いじめっ子と呼ばれる子の中には、もともと自分のもつ正義を突き通したい 気持ちが強い子がいるのかもしれません。 もちろん人を傷つけるいじめを擁護する気持ちは微塵もありませんが いじめっ子の気持ちを理解しようとすることが いじめ問題の解決には不可欠なのではと思います。 彼らの思いや考えを頭ごなしに否定したり思いは思いとして受け止めたりしないと 彼らは自分の正義を歪んだ形で相手にぶつけ続け、 取り返しのつかないことになってしまうと思うから。 ちぃ

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子育て 子ども一人一人に合わせた支援(教育)はわかるのか!?

先日、仕事で子ども(A君)の頭に脳波をはかる測定器をつけて 脳のどの部分がよく働いているのかを実際に見る機会がありました。 そのときに感じたことは、『子どもに必要な支援がわかる時代がやってきたのか!?』 ということです。 普段のA君の様子は時折、注意散漫で、勉強をしていてもどこをやっているのか 分かっていなかったり見失ってしまったりすることがあります。 人は目から入った情報で頭を働かせていることがほとんどですが、 人によっては視覚情報が上手く脳に入っていきません。 でも、そのことが脳波を見ることで一目瞭然になります。 やはりそうだったのか...見えているようで脳では見えていなかったのか... A君には視覚情報が上手く入っていかないことがわかりました。 ならば、A君にあった支援を考えるとき、 目に入る情報の他に、耳から入る情報を増やしていければ A君の力を伸ばすことにつながります。 このことから、たとえ脳波をはかる機械が身近になくても、 子どもの様子を観察して、 支援の形を見極めていけば少しでもよりよい成長に繋がるのではと考えました。 まあ、現実はそんなに上手くはいかないですけどね汗 ちぃ

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子育て 子どもは褒めればいいわけではない、ではどうすればいいのか。

私たちにまだ子どもはいませんが、仕事柄、私(ちぃ)は、 心理カウンセラーさんから教育について学ぶ機会があり 大変勉強になったので書き留めておこうと思います。 普段、子どもと接していると、子どもはできたことばかりを報告してくるので 成し遂げた結果ばかりに目がいってしまい そのことを褒めがちになっていました汗 しかし、結果ばかりを褒めていると 子どもはそれを「結果がすべて」というメッセージとして受け取ります。 テストの結果を一喜一憂しながら報告する子どもの姿を思い浮かべてもらうと分かりやすいかもしれません。 一方、大人が子どもの結果に至までの過程を見逃さず応援したり励ましたりするとどんなメッセージとして子どもは受け取るでしょうか。 「今日も頑張っているね」→「自分の努力を見てくれている人がいる」 「焦らなくても大丈夫だよ」→「すぐに結果として出なくてもいいんだ」 安心の中で自己肯定感が育ち、忍耐力と物事を前向きに捉えられる力がつくといいます。 ちょうど、ノーベル物理学賞を受賞した天野教授の記事を読み、カウンセラーさんのこの話が頭をよぎりました。 発光ダイオードの実現までの16年間で1500回の失敗したことを「1500回の失恋」と表していました。 天野教授は、好きだからここまでやってこれたということをいいたいのだと思いますが、 私は忍耐力と前向きな思考があってのことだと思いました。 子どもの可能性を潰さないよう 何気ない日常の姿をしっかりと見なくちゃと考えさせられたお話でした。

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現代の多忙すぎる共働き世帯が、いかに楽して楽しく生活するかを考えるブログです。

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